Staff notes

A little new idea that I noticed while snuggling up to the inconvenience of clothes. Then, the staff of carewill will spell out specific surveys and details of their efforts every day.

#meeting

ぼくが好きなじかん

こんばんは。carewill Sunday あさいです。 実は、普段はSaturday担当なのですが、本日が土曜だと勘違いしてしまって日曜日にこの記事を作成しております。。。汗汗 carewillで仕事をさせて頂いて、気づいた点がたくさんありまして。今日はコミュニケーションチームで行われる会議で、ぼくが好きなじかんについてお話しします。 会議の最初に、各自3~5分程度の時間で自分の近況を話す「コンディションシェア」という時間が好きなんです。 シンプルに2つの理由で好きです。 ① コンディションシェアで場の空気が和みやすいので、その後の会議で発言をしやすくなる。 ② メンバーのことをより知ることができる。 限られた時間で効率よく会議をすすめる必要がある中で、仕事の進捗や議題だけで絞って話すことはもちろん大事ですよね。 だけど、ガチガチの雰囲気で硬い空気感のまま会議がすすむときよりも、コンディションシェアを取り入れて場が和んだ後の方が、かえって効率よく会議をすすめることができるな、と僕は実感しています。 ちなみに。。。みなさんは、そんなの知ってるよ!と思われると思うんですが、これまで私が所属してきた日本の会社では、まず場を和ませる適な会議が行われてなかったんです。(アメリカにいた時は、この時間が多くて好きでした。) あとは、コロナになってコミュニケーションの機会が少ない中で、メンバーのことを知り合うことができるのは素敵だな、と思っています。 コロナになって日々メンバーと対面でやりとりすることが少なくなる中で、メンバーが考えていることや状況、メンタル的な部分や発言のトーンなど、上司目線というよりも、メンバーをちゃんと少しでも知りたい目線で知れるって良いなと思っています。  そして、最後に言いたいのは、上記の2点をきちんと踏まえて会議体をつくってる笈沼さんはさすがだなぁ、と感心しています。 ちなみに、これは笈沼さんを持ち上げるための記事ではありません。。。 それでは素敵なゴールデンウィークをお過ごしください。
ぼくが好きなじかん