Staff notes

A little new idea that I noticed while snuggling up to the inconvenience of clothes. Then, the staff of carewill will spell out specific surveys and details of their efforts every day.

#coaching

コーチングスキルはインタビューに使える

Photo by kosuketsubota ごきげんさまです。carewill Thursday二代目の坪田です。 実は、坪田には「コーチ」という側面があります。 看護管理者のためのコーチング実践ガイド臨床を動かすリーダーシップ amzn.to3,520円(2021年05月19日 10:55時点 詳しくはこちら)Amazon.co.jpで購入する 今年になって大学院博士課程に進学して、秘書・部下やインターン生がいなくなった現在は、コーチングスキルを使う機会がなかなかないと思っていたのですが、実はcarewill活動に使えます。 コーチングスキルのインタビュー活用 コーチングスキルは、インタビューに活用できるのです。 コーチングは目標達成を促すものですが、目標達成を促すための対話に活用するコーチングスキルは、そのままコミュニケーションスキルとして活用できます。 コーチングの三原則 1)双方向性:インタラクティブ 2)現在進行形:オンゴーイング 3)個別対応:テーラーメイド 一言で言うと、相手と対話して、相手にあわせて、相手と継続的にコミュニケーションをとっていくということです。相手ありきなんです。 インタビューも、相手がいないと成り立たないので、同じです。 そして、コーチングでは、本人が気が付いていなかった本人の潜在意識を引き出すお手伝いをしたり、ぼんやりと描いていた夢を目標として明確なステップを創るお手伝いしたりします。 インタビューは、その人から情報を頂くことが大切です。そして、本人が気が付いていない情報を引き出させて頂くのに、コーチングの原則をおさえてコーチングスキルを活用するとスムーズにいきます。 特に、活用させて頂いているもので、コーチングスキルで最も大切だと言われているのは「質問力」です。 イメージして頂きたいのですが、「進学したい」・「就職したい」進路があったとします。面接対策で「何で選ばれたのですか?」「入られた後、何をしたいですか?」という質問で、進路先を選んだ未来を具体化させていきます。 人間は、質問によって、より深く考えるようになるのです。 新しい自分が見つかるかもしれません。現在は、ユーザー及び医療介護従事者の方々からアンケートサーベイを実施しています。もしよかったら弊社サーベイに協力してください。 ユーザーサーベイ 服の不自由とケア衣料に関するサーベイにご協力ください 上半身の傷病に伴い服の着脱に不自由を抱えている方を対象 ・傷病 全体: 片麻痺、関節リウマチ 肩: 四十肩・五十肩、肩関節周囲炎、腱板断裂・損傷、石灰沈着性腱板炎、頚腕症候群、肩脱臼 腕・首: 上腕、肘、手首、鎖骨の骨折 服の不自由とリハビリ専用シャツに関して 株式会ケアウィルでは、服の不自由とリハビリ専用シャツに関する調査を行っています。 現在、傷病を患い服に不自由を感じられている方を支援する介護・リハビリ・医療従事者の方々を対象に、服の不自由とケア衣料に求めるニーズや効果等を調査しております。 目的:製品開発及び服の不自由に関する調査 方法:当シートを用いたアンケート 結果の報告は、学会やサイトで実施いたします。本調査は、株式会社ケアウィル(代表:笈沼清紀)を主幹とする、インターネット調査であり、社内調査ポリシーに準じています。 ※ケア衣料 入院や介護の日々において「自ら着たい、選びたい、着て人と会いたい」という着用者の意思を尊重するとともに、家族へ希望を与える衣料のことです。 ※取得した個人情報は、研究・開発以外では使用致しません。 ※現在、我々が開発した「ケア衣料」は、2019年度の東京都主催「Tokyo Startup Gateway 2020」のファイナリスト10件に選ばれ(応募総数1,803件)、中小企業庁 「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金(特別枠)採択(令和 2 年度) 」、東京都「女性・若者・シニア創業サポート事業採択(令和 2 年度)」に採択されており、(公財)東京都中小企業振興公社事業可能性評価事業において「事業の可能性あり」と評価(令和2年度) を受けています。 ▼Tokyo Startup Gateway 2020 オーディエンス賞 https://tokyo-startup.jp/qualifiers2019 ▼中小企業庁 ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金(特別枠)採択(令和 2 年度) http://portal.monodukuri-hojo.jp/common/bunsho/ippan/2nd/saitaku2ji.pdf ▼(公財)東京都中小企業振興公社事業可能性評価事業において「事業の可能性あり」と評価(令和2年度) https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/shien/hyoka/kigyo.html -------------------------------------------------- 株式会社ケアウィル 一般社団法人医療振興会 -------------------------------------------------- 医療・介護従事者サーベイ 服の不自由とケア衣料に関するサーベイにご協力ください 看護師、理学療法士、作業療法士、介護福祉士の方を対象としたサーベイ 服の不自由とリハビリ専用シャツに関して 株式会ケアウィルでは、服の不自由とリハビリ専用シャツに関する調査を行っています。 現在、傷病を患い服に不自由を感じられている方を支援する介護・リハビリ・医療従事者の方々を対象に、服の不自由とケア衣料に求めるニーズや効果等を調査しております。 目的:製品開発及び服の不自由に関する調査 方法:当シートを用いたアンケート 結果の報告は、学会やサイトで実施いたします。本調査は、株式会社ケアウィル(代表:笈沼清紀)を主幹とする、インターネット調査であり、社内調査ポリシーに準じています。 ※ケア衣料 入院や介護の日々において「自ら着たい、選びたい、着て人と会いたい」という着用者の意思を尊重するとともに、家族へ希望を与える衣料のことです。 ※取得した個人情報は、研究・開発以外では使用致しません。 ※現在、我々が開発した「ケア衣料」は、2019年度の東京都主催「Tokyo Startup Gateway 2020」のファイナリスト10件に選ばれ(応募総数1,803件)、中小企業庁 「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金(特別枠)採択(令和 2 年度) 」、東京都「女性・若者・シニア創業サポート事業採択(令和 2 年度)」に採択されており、(公財)東京都中小企業振興公社事業可能性評価事業において「事業の可能性あり」と評価(令和2年度) を受けています。 ▼Tokyo Startup Gateway 2020 オーディエンス賞 https://tokyo-startup.jp/qualifiers2019 ▼中小企業庁 ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金(特別枠)採択(令和 2 年度) http://portal.monodukuri-hojo.jp/common/bunsho/ippan/2nd/saitaku2ji.pdf ▼(公財)東京都中小企業振興公社事業可能性評価事業において「事業の可能性あり」と評価(令和2年度) https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/shien/hyoka/kigyo.html -------------------------------------------------- 株式会社ケアウィル 一般社団法人医療振興会 --------------------------------------------------
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