Staff notes

A little new idea that I noticed while snuggling up to the inconvenience of clothes. Then, the staff of carewill will spell out specific surveys and details of their efforts every day.

#will

ぼくにとってのcarewillの "will"

こんばんは、carewill Sunday あさいです。 (本当はSaturday担当なんですが、昨夜この記事の書いてる途中で眠ってしまい、carewill Sundayになっています汗) 話をもどします。carewillの”will(意思)”。このwillはユーザーの意思、着用者の意思、をcarewillでは表現しているものなのですが、carewillで働く人にとってもあてはまる大切なコトバだなって最近よく思います。 なぜ今日この話をしたのかというと、とある面談で代表の笈沼がwillがそこにあるのか、あるならばそこにあるwillはなんなのか、という話をしていて、改めて自問したからです。 じゃー、今の自分にとってのwillはなんなのか? 正直、明確な答えはまだ出ていません。ただ、僕の頭の中には、たくさんの種類のwillがあって、それを選んでは手放し、選んでは手放しの最中。「いい歳してまだ定まってないのかよ」とツッコミたくなりますが、それは僕自身にもすでにツッコミをいれています。。。 一方、他に思ったことがあります。それは、carewillが世に出てから今日まで、僕自身がお会いさせて頂き印象に残っている方々(carewillメンバーももちろん含む)、コトバ、イメージには、強いwillがあるなと。そこに共通しているものの1つは強いwillだなって思いました。 willを意識して行動するって強いモチベーションが必要だし、パワーもいる。勇気もいる。 ぼくはそう思っています。お恥ずかしいことに、僕は今までにまったくwillがなくなって働く気も何かやろうという気も失って、モチベーションが完全になくなったことも何度かありました。だけど、再び自分が新しいことや新しい環境にいく強い意思をもつときは、誰かのwillに触れたり、感じたりしたときだったりします。 carewillに関わることで、たくさんのwillを感じて、触れて、自分のwillが感化されている。それなら、自分が感化されたwillを誰かのwillを育んだり、復活させたりすることができたら、幸せだなってって思った日曜の夜でした。 あ!これ⇑⇑って、今の自分にとってのwill(意思)だなって、この記事を書いてて気づきました。 それでは良い週末の夜をお過ごしください。
ぼくにとってのcarewillの "will"